ダスキンレントオール 『TSAロック付きスーツケース』取り扱い開始
ありがとう30周年サンキューレンタルキャンペーンでデビュー
ハワイ・グアム・サイパンを含むアメリカ旅行での空港の荷物検査対策に
1978年に米国ユナイテッドレントオール社との事業提携によりスタートしたレントオール事業が30周年を迎えるにあたり4月16日(月)から「ありがとう30周年サンキューレンタルキャンペーン」を実施します。 このキャンペーンを機に米国内での旅行に便利な、今話題の『TSAロック付きスーツケース』を新商品として取り扱い開始。最新のスーツケースを7泊8日3,900円でレンタルいたします。
ダスキンレントオール「ありがとう30周年サンキューレンタルキャンペーン」はこちら
TSAロックとは
2001年9月のアメリカ同時多発テロ以降、米国内の全ての空港におけるテロ対策として、米国運輸保安局(TSA:Transportation Security Administration)による荷物の保安検査が実施されています。その方法は、預けた荷物はTSA職員の判断で持ち主や航空会社へ告知なしに鍵を壊して中身を検査される事があるという少々荒っぽいものなのです。よって荷物を預ける際には「鍵をかけずに」スーツケースを預けるよう促されます。しかし、自分の荷物に鍵をかけずに預ける事は大変不安です。
その解決策として、米国運輸保安局に認可されたTSAロックシステムがあります。これは荷物検査の際、TSA職員がマスターキーを持っているため「鍵をかけたまま」預けた荷物でも開錠し、その後、施錠して荷物を戻してくれます。
このページの先頭へ
トップページへ
